CBA Live Assistは、B to Cサービスに最適な、オンライン接客ツールです。

​ワンクリックで音声通話・ビデオ通話へ。

​コブラウジング(画面共有)も、ショートコードで即スタート。

​電話でやり取りしながら、お客様側の画面を共有して、画面上で入力アシスト。

​ECサイト上での利用、そして自社開発アプリへの組み込みにも対応。

ニューノーマル時代の新しい接客スタイル、「オンライン接客」をCBA Live Assistで。

Why CBA Live Assist?

なぜCBA Live Assistなのか?


インストール不要

アプリケーションのダウンロードやインストールは一切不要です。お客様にも負担をかけません。

サービスの質の向上

画面やドキュメントの共有を可能にするだけでなく、操作に不慣れなお客様のサポートとしてエージェントが代わりに情報を入力する「フォーム入力支援」も可能です。お客様も実際に窓口に来ておられるかのように安心できるはずです。

カスタム性

パッケージ化されたサービスでは対応の難しい、既存のWEBベースのCRMやアプリとの緊密な連動が可能です。抜群のカスタム性を持つCBA LiveAssistなら、御社のシステム内で動かすことができます。

Web RTCコミュニケーション対応

WebRTCビデオチャット・音声チャット・テキストチャットに対応しています。既存のCISCO AVAYA GENESIS Asterisk系IP-PBXとの連携も可能です。

0120等の経費削減

既存のサポートサービスをそのままに着信課金番号(着信課金サービス)経費を削減できます。

信頼性と安定性

CBA LiveAssistは数々の賞を受賞しているだけでなく、金融系・医療系・保険系・コールセンターなどお客様へのサービスで使用されており安定性に関しても、高い評価をいただいております。

CBA Live Assistの特徴


1:音声・ビデオチャット

ブラウザ上で音声またはビデオチャットを開始できます。コミュニケーションの開始地点が電話でもブラウザでも、スムーズなチャネル切り替えに対応。

お客様のお望みの方法で、シームレスにチャネルを選択することができるため、お客様にストレスを感じさせません。

2:豊富な機能

画面共有: ショートコード一つで、瞬時にオペレーターとお客様のブラウザ画面を共有できます。

入力支援: お客様に代わって、オペレーターがフォームに情報を入力していくという入力支援機能により、お年寄りや遠隔対応でのお客様を優しくサポート。

アノテーション: また画面上の共有部分に書き込みができるため、必要部分をきちんと図示することができます。

ドキュメントプッシュ: お取引に必要となる各種ドキュメント(電子ファイル)を送信して、お客様と共有することもできるため、その場でカタログや各種フォームを送信してスムーズに情報共有ができます。

無用な誤解やストレスを避けることで、顧客対応の満足度も向上。

3:専用ソフトのインストール不要

WebRTC技術の活用により、すべてウェブブラウザのみでコミュニケーションを続けることができます。

煩雑な専用ソフトのインストールや設定、プラグインをいちいち導入する必要がないので、豊富な機能を手軽にブラウザ上で利用することができます。

4:安心セキュリティ

お客様の環境に合わせて作り込むことで、細かな要件をクリアしたセキュアなシステムをご提供することが可能です。

ブラウザだけでなく、自社仕様のアプリ内に埋め込むことも可能なため、お客様の利便性を損なうことなく、既存の設備やシステムを維持できます。

5:「新しい接客の標準」に

新型コロナウイルス感染拡大で、企業は今、接客における新たな変化という岐路に立たされています。

感染症対策という観点から、これまでの接客スタイルは、非接触・非対面という方向に舵を切っています。

豊富なWebRTC技術をベースとしてCBA Live Assistを導入することで、非接触型デジタル接客を「新しい接客の標準」に据えて、今まで以上に顧客満足度を向上してください。

クライアントリスト

会社名: 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー

代表取締役: 柴山 浩

本社: 〒239-0847 神奈川県横須賀市光の丘3番4号 YRP(横須賀リサーチパーク)センター1番館 508号室

4,016万円

資本金

5拠点

海外を含むオフィス数

100

従業員数

2006

設立年

CBA本社住所

〒239-0847
神奈川県横須賀市光の丘3番4号
YRP(横須賀リサーチパーク)
センター1番館 508号室